釣り旅行で釣った魚はどうするの?

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釣り

釣りが趣味で本格的にハマりだすと自分の地元を超えて釣り旅行に出かけようと計画する方は多いのではないでしょうか
これまでとは違った魚種や記録的なサイズを狙いに出かけるのも良いですし、息抜きとして静寂な自然の中で釣りをして癒されるのもまた釣りの楽しみですね
ゆったりとした時間を過ごしながら釣りを行うのは素晴らしい時間の過ごし方だと思います

釣りの遠征では離島や南国の島々でリーフフィッシング、北海道でシャケ釣りなど車ではなかなか足を運ぶことが出来ないところに行けるチャンスです
そこで飛行機の予約をする際は早めに予約をすることでコストを抑えて飛行機に乗ることが出来ます!
それに日頃のお仕事や釣りの支度などで忙しい時に最安値を探すのは非常に難しいですし手間になってきますそこで…
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遠征中に釣った魚をどうするか

遠征中に釣った魚をどうするかです
食べないのであれば簡単な話でリリースしてしまえば良いだけですが、問題は食べる場合です

食べる場合にどのように処理して持ち帰るべきでしょうか?
これは季節や魚種によっても変わってくる話ですが、そもそも大前提として持ち帰るのが難しいケースはあります
例えば、離島遠征で1週間戻れないとなると鮮度的には難しいのでリリースか現地で調理して頂くのが妥当な判断と言えるでしょう
他にも足が速い魚は持っていくのに苦労する場合が多いかと思います
冬場であれば良いのですが夏の一番熱い時期だと少し心配です

遠征先でも持ち帰る方法は色々とありますが重要になってくるのは氷と帰宅までのスピードです
ここを意識しなくてはいけません

低温を保つには?

低温を保つためにはやはりしっかりと冷えるクーラーボックスが重要です
しかしながら遠征では移動がメインになってきますが高性能なクーラーボックスになると重量が増していきます
一番軽いクーラーボックスは発泡スチロールですがこれでは保冷を長時間維持するのは難しいです
そこで重量の問題を解消するためにキャスター付きの高性能なクーラーボックスをおススメします!

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NS-B35Uはキャスター付きで高性能な保冷力を保つことが出来るので非常におススメです
離島遠征では思わぬ大物や大量の釣果を得た時でも容量が大きいため安心です
さらに離島ではコンビニなどが無い場合も多いので飲み物や食べ物を保温するのにも役立ちますよ

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リリース

正直なところリリースが一番良い気がします
どれくらいの離島かにもよりますが持ち帰ってとなると荷物になりますし長期間の遠征になってくると鮮度も心配です

現場でサイズを測定して写真を撮るのが一番良い方法かと思います
例えばフィッシングメジャーを使えば体調を測定しつつ写真として記録することが出来ます

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釣りを楽しむために荷物は極力減らした方が良い

釣りを楽しむために荷物は極力減らした方が良いです
それに釣りで釣りあげた魚を持ち帰る場合は鮮度に気を付けて持ち帰る必要があります
食べたい場合は現地で食べるという選択もありだと思います

しかし、調理スペースの問題やキャンプ禁止の場合は難しいケースが多いので必ず食べれると思わない方が良いかもしれません

とにかく格安で宿をお探しの方



 

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